[重要]大規模システムアップグレードのお知らせ

2013年03月18日~2013年3月26日の間に、大規模システムメンテナンス、システムアップグレード及びサービスのリニューアルを行わせて頂きます。
サポートの業務内容によっては
大幅に遅れることが予想されますので、お手数ですが、余裕を持ってご連絡ください。
 
サービスは通常通り提供させて頂きますので、ご安心ください。

システムの新規設定、システムの継続手続きの処理を優先的に行わせていただきますが、
システムの継続手続きに関しましては、できれば3月17日までにお願いいたします。
期間中の継続手続きは対応が遅れると予想されるため、サービスが一時的に中断される恐れもございますので、
予めご了承ください。

2chまとめブログ作成サービスは期間中にご提供できませんので、契約を9日間延長致します。

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複数サイトと複数アカウントで稼ごう《第八回》

開発チームの一言コラム 第八回 複数サイトと複数アカウントで稼ごう

おはようございます、クリック代行システムの開発チームのSE 杉本です。

今日は前回の初心者レベルの話:クリック代行サービスの広告配置のパーフェクトフォーム《第七回》 の続きとして、
中級者レベルの話:複数サイトと複数アカウントで稼ごう をさせていただきたいと思います。

前回のコラムでは、簡単にクリック代行システムの実力の最大限を発揮させることができる
広告配置のパーフェクトフォームを皆様に教えました。
それでは、その4つのポイントに従ったサイトを複数作ってしまえば、
収入もその倍になるかって言ったら、そう簡単にうまくには行きません。

原因は?
原因はアカウントにあります。

どんなにサイト数を増やしても、同じアカウントでは結局すべてのPV、クリック、報酬が同じアカウントに集計されることになり、
サイト数を増加する意味が全くなくなります。

例えば、クリック分散、サイト分散の技術などをうまく使いこなし、
30サイトで、各サイト3万円/月/ASPの報酬を作り出したとします。
皆様どう思いますか?
各サイト3万円/月/ASPだから、多くないから、目立たなくてすむし、少なくもないから、丁度いいじゃない?
と思ったら、大間違いです。
この“各サイト3万円/月/ASP”の数字が30倍になって、ASPに集計されることになりますから、
実際には“90万円/月/ASP”になってしまいます。
ASP側から見れば、“90万円/月”という数字しか見えません。
“90万円/月というのは“3万円/日”になりますね。
そうです、複数サイトでクリック代行システムを利用する時は、複数ASPアカウントでサイトごとに違う名義で稼ぐことです。
さもなければ、全てのPVとクリックが同じASPアカウントに集計されるので、すべてのPV、クリック、報酬が同じアカウントに集計されることになり、
サイト数を増加する意味が全くなくなります。もちろん、アカウント削除を喰らう日も…

じゃ~複数アカウントはどうやって取るの?
まず、アカウント申請する時に、基本的に住所、電話番号などは適当にで結構です。
だって、実際にASPか郵便物が送られてきた経験ありますか?電話が掛かってきた経験は?
なので、適当に、適当に。
それから、申請する時はクッキーの削除と、できれば、IPを変えることは言うまでもないでしょう。

で、名義ですね。一番重要なのは。
よく考えてみてください。報酬の受け皿となるのは口座です、そして口座の名義はカタカナで、
ということは?!

そうです。まずは複数の口座を作ることですね。
口座の数があるだけASPのアカウントを取れるってことです。

え?でも漢字は一緒だから…?そんなの関係ないですよ。名前の漢字なんて、適当に、適当に。
まぁ適当にって言ってもね、例えば、ワタクシの名前が“杉本健一”で、
もちろん口座の名義がすべて“スギモト ケンイチ”となっています。
しかし、ASP申請する時に、“杉元健一”+“違う住所など”を入力すれば、
普通に別人だと認定されます。杉元健一でも杉元憲一でも、
口座が“スギモトケンイチ”であれば、問題ないってことです。

この様な方法は、実際に全てのASP、アドセンスから無審査のASPまで、全て通用してしまうんです。
前回の4つのポイントに従い、複数のサイトを作り、そしてサイトごとに違う名義のASPアカウントに。
これが中級者レベルの複数サイトで複数名義で稼ぐ方法です。
アドセンスのアカウントが中々取れない方は是非:アドセンスアカウント取得代行&在庫販売 をご利用ください。

もちろん、最後にはクリック代行システムを使い、サイト内の広告をクリックしなければ…ね。

今度はまた中級者レベルの話をさせていただきたいと思います。同じく複数サイトで複数アカウントの話ですが、
次はあるアフィリエイトの攻略法についての話をさせていただきたいと思います。

それでは、バイバイ

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クリック代行サービスの広告配置のパーフェクトフォーム《第七回》

開発チームの一言コラム 第七回 クリック代行サービスの広告配置のパーフェクトフォーム

こんばんは、クリック代行システムの開発チームのSE 杉本です。

今日は「クリック代行サービスの広告配置のパーフェクトフォーム」の話をさせて頂きたいと思います。
非常に重要な話ですよ。

「どのASPの広告を載せればいい」とか「サイトやブログをどの様に構築すればいい」
などで戸惑っているアナタ、今回の話をよく聞いてくださいね。

まぁ、給料が安いもんで、ワタクシも実際に、クリック代行システムを利用しています。
ワタクシはこのクリック代行システムの開発に携わった人間なので、
クリック代行システムに仕組みを一番理解している(はず)です。

まずはコンテンツマッチ型の広告、すなわち、コンテンツ連動型広告から入りましょう。
ご存知かと思いますが、こういうコンテンツマッチ型の広告(コンテンツ連動型広告)はクリック課金で、
クリック単価も高いので、必ずコンテンツマッチ型の広告(コンテンツ連動型広告)をメインにしてください。

よく知られているコンテンツマッチ型の広告(コンテンツ連動型広告)は:

  • グーグルアドセンス(Google Adsense)
  • マイクロアド(MicroAD)
  • トレンドマッチ(TrendMatch)
  • ヤフーアドパートナー
  • 楽天ぴたっとアド

その他にもございますが、上記の方がお勧めです。
できれば上記の全てのコンテンツ連動型広告のアカウントを取り、全てのコンテンツ連動型広告を掲載してください。
審査が通らない場合もあると思いますが、少なくても1つ以上上記のコンテンツ連動型広告を掲載してください。

そして、各コンテンツ連動型広告の広告を1ユニットだけ掲載してください。
ひとつのコンテンツ連動型広告ASPの広告を規約制限までいっぱい載せるサイトをよく見かけますが、
これはあんまり望ましくないパタンです。
何故かといいますと、クリック代行システムはクリックが分散されるほどいいんです。
ひとつのコンテンツ連動型広告ASPの広告を規約制限までいっぱい載せる形では、一見広告数が多く、
クリックが分散されてしまう様に見えますが、実際には同じコンテンツ連動型広告ASPに集計されてしまいます。

コンテンツマッチ型の広告(コンテンツ連動型広告)の次は、クリック報酬付きアフィリエイトです。
クリック報酬付きアフィリエイトの広告(バナー)を3~5つだけ掲載してください。
だらだらとクリック報酬付きアフィリエイトをあるだけ全部載せるサイトもよく見かけますけど、
1ヶ月とか2ヶ月の間だけならまだしも問題を避けますが、長期間ともなると非常に危険です。

アフィリエイト側と広告主側から見れば、クリック報酬付き広告ばっかりで、クリックだけされ、
それ以外の成果(申し込み、購入、会員登録など)が殆どないことは一番好ましくない状態です。
そうなると、まずは広告主がアフィリエイト側から与えられた個別承認と個別解約という権限を使用し、広告別の個別解約という事態になります。
もちろんアフィリエイト運営側の方も広告主からの苦情が入ります。これが短期間で大量に発生しまうと、
アフィリエイト運営側も対応しざるを得ない状況に迫られ、例え不正クリックだとバレなくても、
アフィリエイト運営側は色々“イチャモン”を付けて、強制退会の措置を取ろうとするんです。

実際に“申し込み率が低い”という理由だけでアカウント削除を喰らう例もあります。
なので、クリック報酬付きアフィリエイトの広告を3~5つだけ掲載して、
大体2ヶ月1回というペースで、1つの広告主から個別解約されるので、その時また別のクリック報酬付きアフィリエイトの広告に引き換えてください。
そうすれば、目立つことなく、ずっと続けることができます。

最後にはランキングサイトのコード(バナーなど)です。
最後に補助で人気のあるランキングサイトのバナー(テキストリンク)を1~3つ掲載して下さい。
必ず人気のあるランキングサイトにしてください。
ランキングサイトは競争が激しいほど効果も高いです。
基本的に人気がないランキングなんかに参加する必要もないです。
そもそも人気のないランキングサイトのバナーを載せること自体がトラフィックの無駄です。
人気ブログランキング、にほんブログ村、FC2ランキング、この3つだけで十分だと思われます。

最後に、クリック代行サービスの広告配置のパーフェクトフォームのポイントをまとめましょう。

  1. 必ずコンテンツマッチ型の広告(コンテンツ連動型広告)をメイン
  2. 各コンテンツ連動型広告の広告を1ユニットだけ掲載
  3. クリック報酬付きアフィリエイトの広告(バナー)を3~5つだけ掲載
  4. 人気のあるランキングサイトのバナー(テキストリンク)を1~3つ掲載

この4つのポイントに従えば、簡単にクリック代行システムの実力の最大限を発揮させることができます。

かと言って、
このクリック代行サービスの広告配置のパーフェクトフォームの4ポイントは基本の基本で、あくまでも初心者レベルの話です。
さて、次回の予告ですが、次回は、複数サイトと複数アカウントで稼ぐ方法という中級者レベルの話をさせていただきたいと思います。

 

 

 

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クリックの分散技術《第六回》

開発チームの一言コラム 第六回 クリック代行サービスで他に何かできる?

こんばんは、クリック代行システムの開発チームのSE 杉本です。
最近結構「ランキング操作」の話ばっかりなので、
今日は、クリック代行の「クリック分散技術」についてお話したいと思います。

「システムの使用説明&裏技」カテゴリには、
クリックの効果-クリック代行システムの使用方法 という記事がありまして、
その中にもクリック分散技術について述べてあります。

ちょっと見てみましょう:

例えばクリック代行システムのライトコースをご利用の場合、一日2,000IP、14,400PVになりまして、
クリック率を3%に設定したら、おおよそ400クリック/日の効果を期待できます。

一社の広告ASPだけで、一つの1円/クリックの広告だけを載せる場合は、
約400円/日で12,000円/月の効果があります。
クリック代行システムのライトコースのコース利用料金だけでも7,000円/月ですので、
あんまりいい効果とは言えません。

しかし、これを3社まで増やして、
各ASP会社ごとの広告を2つ載せることにすれば、だいぶ変わります。
ASPが3社になることで、クリック率を6%まで上げても、平均的に1社につき、2%ですので、不自然ではありません。
クリック率を6%まで上げることで、クリック数も約800クリックに上がって、
全ての6つの広告が1円/クリックだとしても、、
約800円/日で24,000円/月の効果があります。

要するに普通はクリック率を上げないとクリック数も増えないので、収入も上がらないです。
しかし、広告ASPの会社数が少ない場合は、クリック率をそのまま上げたら、当然危険です。
ここでうまくこの「クリック分散技術」を利用しなければなりません。

「クリック分散技術」というのは、
まず広告ASP社数をまず増やさなければなりません。そして、各広告ASP会社の広告ユニットを、
サイトにバランスよく載せることです。最後にクリック率を調整すれば完了です。

上の例を見てみましょう。
全て1円/クリックを想定した計算になりますが、
「クリック分散技術」を利用する前には、400クリック/日なので、
12000クリック/月になりまして、12,000円の収益になります。
このまま収益を2倍にしたい場合は、クリック率を2倍に調整しなければなりません。
しかし、もう既に3%に設定してあるので、6%にしたら、結構高い確率でアカウント削除されるハメに。

ここで、「クリック分散技術」のご登場です。
2社の広告ASPを増やして、合計3社で稼動させましょう。
ASPが3社になることで、クリック率を6%まで上げても、平均的に1社につき2%ですので、不自然ではありません。
むしろクリック率が下がってしまいました。
クリック率を6%まで上げることで、クリック数も約800クリック/日に上がって、
24000クリック/月になりまして、24,000円の収益になります。

簡単に言えば、「クリック分散技術」はクリック数を別々の各広告ASPに負担させることです。
そうすれば、各広告ASPの「負担」も減りますので、ありがたい話だと、ワタクシは思いますが…

さて、次回は、広告配置のパーフェクトフォームについて、お話したいと思います。
実際にどの様に、どの広告ASPでどの様な配置で稼げばいいか?って話になりますけどね。
それじゃ、サヨナラ

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クリック代行サービスで嫌がらせを?《第五回》

開発チームの一言コラム 第五回 クリック代行サービスで他に何かできる?

どうも、クリック代行システムの開発チームのSE 杉本です。

今日のテーマは「クリック代行サービスで他に何かできるか?」です。
まぁ、クリック代行サービスなので、広告のクリック代行もさることながら、
ランキングの操作もできることは皆様ご存知かと思いますけれども、
最近、いささか“特別”な依頼を受けたことがありました。

ある日、カスタマー担当からシステムの設定依頼ががありました。
これはよくあることなんですが、ただ内容がちょと気になりました。

「リファラーを設定しないこと」とのことでした。

ハイ、そうです。リファラーを設定しないことでした。
それでサイトをちょっと拝見しましてね、
あれ?アドセンスの広告が…
それではアカウントが削除されてしまうので、カスタマー担当を通して、
クライアント様へ連絡したんです。

「アドセンスのアカウントが削除されますよ」とカスタマー担当が忠告したんですが、
「大丈夫です。削除されても構いません。むしろ削除されたい」
とのことでした。

そこで、ワタクシがピンと来たんです。
「嫌がらせだ!こりゃ」

粗末なトラフィックで、アドセンス広告を掲載されているサイトを巡回させれば、
それは確かに一週間以内にアドセンスのアカウントが削除されるんですね。

まぁ、それはワタクシの知ったことじゃないので、
依頼通りに設定をし、予想通りにアドセンスのアカウントが削除されてしまいました。
4日目にサイトをアクセスしてみたら、アドセンス広告のところが全て空白…

 それから同じクライアント様から何回か似てような依頼が来てました。
アドセンスのサイトもあれば、普通のサイトもありました。
ただ、共通する点はいずれも「リファラーを設定しないこと」でした。

お金をそこまで掛けて、興味本位でやってるとは思えないほどの依頼でしたので、
恐らく「嫌がらせ屋」をビジネスとして行なっているのではないかと思うんですよね。
要するには、ライバルサイトとか嫌なやつのサイトへの嫌がらせを代行しているんです。
そこで受けた依頼を弊社に回してくるんです。

弊社にとってはいいことなのか、ただ利用されているだけなのか、
なんだかよくわかりませんね。

だからと言って、弊社も最初からある意味裏商売ですので、理由を問わず、お金さえ頂ければな…

まぁそういう出来事があったということで、バイバイ
それで、「嫌がらせ代行へのお問い合わせは」↓
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ブログランキングを操作するのは簡単だ《第四回》

開発チームの一言コラム 第四回 ブログランキングを操作するのは簡単だ

お久しぶりです。クリック代行システムの開発チームのSE 杉本です。

2週間くらいこの開発チームの一言コラムを休ませて頂きましたが、
それにはわけがあるんです。

前回で今回と次回のコラム内容は「ある広告ASPのおかしいシステムと裏技」と、
予告したんですが、既に弊社のシステムでその裏技で稼いでるクライアント様たちから
「公開してしまうと、稼げなくなるじゃないか」とクレームが入ってしまったので、
その話はパスさせて頂きます。ゴメンナサイ(それもそうですけどね)

ということで、今日は違う話題にしましょう。

最近のアクセス解析ログを分析してみると、
ランキング操作」関連のキーワードが「クリック」関連のキーワードより、
多くなってきてる傾向がありますので、ランキングについてお話したいと思います。

ランキングと言っても、アクセスランキング、逆アクセスランキングとブログランキングなどがあります。
今日はその中の「ブログランキング」について、お話したいと思います。

ブログランキングで有名なのは、
ライブドアブログシーサーブログ、とアメブロアメーバブログ)です。

ここでよく覚えて頂きたいのは、ブログランキングの定義というのは、
ブログを提供しているASPでの利用者のアクセス数ランキングです。
同じブログASPを利用しているブログしか参加できません。

ASP=アプリケーションサービスプロバイダ
海外ではブログASPをBSP(ブログサービスプロバイ)と称する場合がありますが、
日本ではこの言葉の一般使用には至りませんでした。

すなわち、ライブドアのブログランキングに参加できるのはライブドアのブログを利用している人で、
シーサーのブログランキングに参加できるのはシーサーのブログを利用している人で、
アメブロのブログランキングに参加できるのはアメーバブログを利用している人になります。
(↑キーワード増やしです、飛ばして結構です)

何故かと言いますと、ブログランキングはアクセスランキングの様に、
コードを発行して、クリック数の計測で順位を決めるのではなく、
単純にアクセス数で順位を決めてしまいますので、
他社のブログだとサーバーがアクセス数を計測できなくなります。

ここで、賢い貴方はもうお分かりでしょうね。

そうです、ブログランキングを操作するのは本当に「超」簡単です。
「超」が20回くらい付くほど簡単です。

ただ只管にブログへトラフィックを送り込めれば、
ブログランキングでの上位表示が普通に可能になります。

くトラフィックエックスチェンジで、ブログを登録して閲覧させているのは、コレですよ。

しかし、トラフィックエックスチェンジというのは、簡単に言えば
「見せ合うサークル」なので、(ちょっとヤラシイ説明ですな)
結局ブログへのアクセスが同じ人ばっかです。

やはり弊社のクリック代行システムで、大量にトラフィックを送り込まなければ、
それなりに効果がないと思われます。
会社の先輩と上司に無理やり書かされた
この様に宣伝もしないと、ワタクシの個人ブログになってしまうんだって
好きで書いてるわけじゃないのにさ
あ〜イタっ!

ライブドアブログシーサーブログ、とアメブロアメーバブログ)の中に、
個人的には ライブドアブログ>シーサーブログ>アメブロ と言うように評価しています。
ブログランキングの操作の簡単度に基づいた評価ではなく、
むしろそれを除いた総合評価です。

ブログランキングの操作はどれも同じ様に簡単ですが、
その「見返し」の効果とASP自身などの総合評価です。

アメブロのブログランキングのあるジャンルにね、
記事が一件しかなく、それも今年の6月の記事なのに、
そのジャンルの一位だってね。

ブログランキングの不正操作をしているかどうかはわかりませんが、
こういうブログランキングのジャンルでは、
それほど「見返し」の効果を期待できません。

ブログランキングの場合は、
競争が激しいほど、効果も高い
必ずよく覚えといてください。

次回は何を書けばいいかわかりませんから、予告しません。
(↑開き直ってる)

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ランキングサイトとASPのインプレッション計測《第三回》

開発チームの一言コラム 第三回 ランキングサイトとASPのインプレッション計測

どうも、どうも、クリック代行システムの開発チームのSE 杉本です。

今回はランキングサイトとASPのインプレッション計測についてお話したいと思います。
まず、インプレッションって何ですか?

「インプレッションとは、Webサイトに掲載される広告の効果を計る指標の一つで、広告の露出(掲載)回数のこと。サイトに訪問者が訪れ、広告が1回表示されることを1インプレッションという。

 ある広告キャンペーンのインプレッションは、広告を掲載したWebページのページビュー(閲覧回数)の和に、1ページあたりの掲載広告数を乗じたものになる。通常は1ページに1つの広告を掲載することが多いため、掲載ページのページビューの合計に等しくなることが多い。インプレッション1回につき課金する方式をインプレッション保証型広告と呼び、単価は1000インプレッションあたりの価格(CPM)で表される。」(IT用語辞典より)

ってワタクシがいつも思うんですが、
こういう専門用語の説明でさぁ、何故簡単に説明できるのに、
いつも更に説明を難しくしているでしょうか?

インプレッション=広告表示回数。
ハイ、これだけです。

それでは表示回数で課金する広告タイプ以外に、
このインプレッションを計測する必要がないと思うかもしれませんが、
インプレッションはクリック率の計算にも使われます。

インプレッションの説明をここまでにして、本題へ入らせていただきます。
ランキングサイトとASPでインプレッションの計測が行われているでしょうか?

結論から言いますと、
ランキングサイトはインプレッションの計測が行われていないと考えて結構です。
広告ASPは殆どインプレッションの計測が行われていると考えた方がいいです。

インプレッションの計測が行われていない仕組みであれば、
どんどんクリック率を気にせずにトラフィックを送ったり、クリックをしたりすればいいんですが、
インプレッションの計測が行われている仕組みであれば、

クリック率などによく意識をしながら、不正クリックやランキングの不正操作をしなければなりません。

ここで、ランキングサイトと広告ASPが発行しているタグ(コード)で、
そのランキングサイトと広告ASPはインプレッションの計測が行われているかどうかの、
判別方法をお教え致します。

まずは①テキストタイプです。
相互リンクによく使われてるタイプです。
アクセスランキングサイトにも使用されるタイプでして、
インプレッションの計測が行われていないモノで、
広告ASPに使われることはまずないでしょう。

  1. <a href="http://ever-click.com/"> EVER-CLICK </a> 

 

②JavaScriptタイプ
コンテンツマッチングタイプの広告ASPによく使われています。
例えばグーグルアドセンスもこの様なタイプです。
JavaScriptはページのソースと一緒にブラウザに読み込まれるので、
インプレッションの計測が行われます。

  1. <script type="text/javascript"><!--      
  2. google_ad_client = "pub-0000000000000000";      
  3. /* 000x00,  00/00/00 single top link */     
  4. google_ad_slot = "00000000000";      
  5. google_ad_width = 000;      
  6. google_ad_height = 00;      
  7. //-->      
  8. </script>   
  9. <script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">    
  10. </script>   

 

③CGI、PHPなどのプログラムタイプです。
この様なタイプには要注意です。
アクセスランキングにも広告ASPにも使用され、
中にもインプレッションの計測が行われると行われないタイプがあります。
細かく説明しましょう。
まずは、プログラム+テキストタイプです。

 

  1. <a href="http://blog.with2.net/link.php?12345">人気ブログランキング</a> 

ご存知かと思いますが、人気ブログランキングのコードです。
大体どこのアクセスランキングもこの様なコードを利用しています。
もちろんインプレッションの計測が行われないタイプです。

JavaScriptはページのソースと一緒にブラウザに読み込まれるのに対して、
Php、CGIなどのプログラムは、上記の様にプログラムへのリンクが
掲載されているだけでは読み込まれませんので、当然インプレッションの計測が行われません。

続きまして、プログラム+イメージタイプです。

  1. <a href="http://blog.with2.net/link.php/12345"> 
  2. <img src="http://blog.with2.net/fuseisousa.jpg"></a>   

これもただテキストの部分をイメージ(画像)へ変更しているだけなので、仕組みは一緒です。
但し、<img>タグを利用してインプレッションの計測を行っているタイプもあります。
例えば、アクセストレードです。

  1. <a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=57483798594832543" target="_blank"> 
  2. <img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=57483798594832543" alt="" border="0" /></a> 

<img>タグの部分を見てください。 
この様にsrcが指定しているのは画像ファイル(拡張子がjpg,gifなど)ではない場合は、
インプレッションの計測が行われていると考えておいた方が無難です。

先ほども書きましたが、
JavaScriptはページのソースと一緒にブラウザに読み込まれるのに対して、
Php、CGIなどのプログラムは、上記の様にプログラムへのリンクが
掲載されているだけでは読み込まれません。
しかし、<img>はJavaSpriptと同じ様にページのソースと一緒に読み込まれるのので、
インプレッションの計測が行われることになります。

次回の予告ですが、
(予告してもしなくてもワタクシが書かされるじゃん)
連続2回(次回と次々回)で、ある
広告ASPのおかしいシステムと裏技について、
皆様にお話したいと思います。

それでは風邪気味なので、これで帰宅させてさせてください。

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不正クリックと正常クリックの曖昧な関係《第二回》

開発チームの一言コラム 第二回 曖昧な不正クリックと正常クリックの定義

どうも、どうも、クリック代行システムの開発チームのSE 杉本です。

第二回のこのコラムも、このワタクシが書くことになりました。
(これでほぼ社内イジメだと確定…)

さて、前回不正クリックを排除することは不可能だ!<第一回>のコラムでは、
広告ASPがどんな対策を取っても、必ずその対策を回避する方法があるとお話しました。

実際に、不正クリックと正常クリックの区別定義も非常に曖昧であります。
その曖昧さを利用することが、不正クリック代行システムの仕組みの中に最も重要な部分です。

早速本題に入らせて頂きますが、
今回のコラムでは、曖昧な不正クリックと正常クリックの定義について、
お話させて頂きたいと思いますね。

不正クリックの定義は何ですか?
正常クリックの定義は何ですか?

恐らくこの二つの質問をどこの広告ASP会社に問い詰めても、
それぞれ違う答えが出て来ちゃうでしょう。

広告ASPがよく利用規約に不正クリックの定義を記載していますが、
皆様はそれをよく読んだことありますか?

なに?そんな読みづらいモノは読まんと?
よろしい~~よろしい~~

ワタクシもね、この職に就くまで、そんなモノ一度も読んだことがありませんでした。
で、利用規約に不正クリックの定義が記載されているものの、
正常クリックの定義はどうなんでしょうかね?

面白いことに、正常クリックの定義を記載している広告ASPどこにもありません。
何故ならば、正常クリックの定義を書き出そうとすれば、
不正クリックの定義と一部被ったり、曖昧な表現になってたりするので、
結局正常クリックを定義したくてもできないでしょう。

ある広告ASPから、不正クリックの定義を借りてきました。
(何も言わずに借りてきたので、盗みに該当する)

  • 管理者/同一ユーザ等による頻繁なクリック
  • プログラムによる不正クリック
  • 自動クリックソフトによる不正クリック
  • その他トリックによる作為的なクリック

「管理者/同一ユーザ等による頻繁なクリック 」
これはクッキーを消して、同一IP からのクリック時間を最大72時間ランダムに設定し、
解析度、IPなどを変更すればいいって話で、話になりません。

「プログラムによる不正クリック 」と「自動クリックソフトによる不正クリック 」
要するにはプログラムだとバレなきゃいいって話だから、
どこのクリック代行システムでも、こういう最低限の技術を持ってると思います。

問題なのは:
「その他トリックによる作為的なクリック 」
その他のトリックとは、他のサイト運営者とクリックし合うとか、
知り合いにクリックしてもらう様に頼むとかですね。
これが一番曖昧なところで、
クリック代行システムもこの曖昧なところを利用しています。

もちろん30人の知り合いに「毎日1クリック」を頼んでるじゃ、
それはすぐバレます。しかし、極端の話ですが、
例えば、ワタクシに知り合いに3000人がいるとします。
(あくまでも例え話です、ワタクシにはそんな人脈を持っていません)
この3000人を1グループ100人に、30グループに分けます。
各グループに100人のうちに、ランダムで3人をクリック担当にさせます。
(ジャンケンで決めるとか、サイコロで決めるとか…)

1ヶ月間だけ、1日目にはグループ01の知り合いが当番で、
2日目にはグループ02………30日目にはグループ30。

当日に当番グループメンバーはヤフーかグーグルで、
別々のキーワードでワタクシのサイトを検索して、サイトへアクセスしてもらいます。
サイトへアクセスしたら、少なくても3ページを各ページを1分間くらい閲覧してもらったら
トップページへ戻ってもらい、続いて3人のクリックメンバーに一つだけ、広告をクリックしてもらいます。
広告をクリックしたら、更にそのクリック先の広告サイトを3分間見てもらうことにします。

これで、不正クリックですか?
これは「その他トリックによる作為的なクリック 」だから、恐らく不正クリックですね。

じゃ~~~~こう考えて見ましょう。
ワタクシがあるサイトを運営していて、
ヤフー検索やグーグル検索からのアクセスが約100人/日だとします。
そして、クリック率が約3%となります。

どう違うんですか?
唯一違うところは、ワタクシが知り合いに頼んでるところだけです。
えっ?メールが監視されてるの?電話が追跡されてるの?
そんなわけないんでしょう。

そんなわけないんだから、
上記の様な巧妙な手口のトリックでの不正クリックでも、
結局正常クリックだとカウントされてしまいます。

 クリック代行システムの仕組みは、この点を利用しています。
ワタクシが知り合いに頼んでる「行動」をクリック代行システムにさせてるだけです。

ということで、次回の予告をしたらまた書くことになりかねないので、
これで失礼させていただきます。ではでは

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不正クリック代行システム

不正クリックを排除することは不可能だ!《第一回》

開発チームの一言コラム 第一回 不正クリックを排除することは不可能だ!

初めまして、クリック代行システムの開発チームのSE 杉本です。

このコラムでは、
うちら開発チームのメンバーがいろいろ業界の裏話や裏情報を皆様にお話をするコーナーです。

で、何故かわかりませんが、開発チームの中に一番格下のSEのこのワタクシが、
第一回のコラムを書くことになりました。(社内イジメなのかな…)

さて、早速ですが、第一回の題名は「不正クリックを排除することは不可能だ!」です。
今回は、ぶっちゃけ話をしたいと思います。

ぶっちゃけ、(ぶっちゃけ話だから、ぶっちゃけで始らないとダメなのかな)
広告ASPがどんなに頑張っても、不正クリックを完全に排除することは不可能です。

広告ASPが対策を取ったところで、必ずその対策を回避する方法がありますから。

一番最初に広告ASPが取った不正クリック対策は、
恐らく“同一IPをカウントしない”だったでしょう。
だったら、IPを変えればいいじゃないって話になりました。

それから、IP段、解析度、地域、時間、などで、
色々な対策を広告ASPが“試して”みたんですが、
どれも不正クリック代行システムに回避されてしまいました。

不正クリックの判断基準をそんな属性に任せている広告ASPのSEは、
中学生レベルですね。(ワタクシの勝ち?)

だって、IP段、解析度、地域、時間、などの属性は、
普通に変更できるモノか“自己申告”タイプなので、
いかにも簡単に偽称(または変更)することが出来てしまいます。

それとですね、
「エンジンがクリックしたユーザーの発信した IP を記録し、同一 IP からの重複クリックの排除期間をランダムに設定する。これにより、不正ユーザーは課金のタイミング予測が不可能となり、不正クリックの排除が実現できる」
というシステムを開発した広告ASP会社のSEがいました。

そのSEって小学生レベルじゃん。(またワタクシの勝ちじゃん)

一見、この様なシステムの仕組みは“すごいな”と思われてるかもしれませんが、
よく考えたら、“意味ないことしてるな”と思ってしまいます。

「エンジンがクリックしたユーザーの発信した IP を記録し」
当たり前のことですね。
問題なのは、次のこれです。

「同一 IP からの重複クリックの排除期間をランダムに設定する。これにより、不正ユーザーは課金のタイミング予測が不可能となり、不正クリックの排除が実現できる」
バカじゃないの?
確かに、同一IP からのクリック時間を一定にした場合、排除期間をランダムに設定すれば、タイミング予測が不可能です。
しかし、同一IP からのクリック時間を最大72時間ランダムに設定すれば、簡単にこの設定を回避できてしまいます。

しかも、不正クリック代行業界では、このシステムを「自殺システム」だと呼んでいます。

考えてみてくださいね。

このシステムが「不正クリックの排除が実現できる」と共に、
「通常クリックも排除してしまう」でしょう?

で、不正クリック代行業界ではこの設定を簡単に回避してしまうので、
最後に、このシステムはただの「通常クリックをランダムに排除するシステム」に過ぎません。

このわけのわからん会社がこのシステムを自社用だけではなく、
販売もしているそうですが、立派な詐欺ですね(笑)
もしかしたら、この会社が裏で“不正クリック代行サービス”を提供してたりして…

まぁまぁ、広告ASPがどんな対策を取っても、必ずその対策を回避する方法があるので、
結局唯一不正クリックを排除する方法は、クリック報酬を提供しないことになってしまいます。

それだけではなく、実際のところ、
不正クリックと正常クリックの区別定義も非常に曖昧である為、
その曖昧さを利用することが、不正クリック代行システムの仕組みの中に、
最も重要な部分です。

次回は、曖昧さを利用する不正クリック代行システムの仕組みについて、
お話したいと思います。

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